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ウェブサイトのページ作るときって、
『閲覧者さんはindexページから入ってくる』
『注意書きをまず全部読む』
『作品を順番に見る』
『最後にブログも覗くかも』
みたいな意識で作る人多いはずなんですよね

ソースはわたし
そして忍夢サイト時代とその前の別夢サイト時代の
管理人仲間のみなさんのお話

途中から そんなわけねーのでは となりまして
見たいもんから見ますよね普通に
(これが管理人同士だと
 新作見ないでブログにだけ通いつめたりする)

注意書きやご案内やご挨拶はメインの前に立ちふさがるノイズでしかないんだよな、と思いきってからは考え方を逆にするようになって、
『作品を気に入ってもらえたら、書いた人の考え方にも興味持ってもらえるかも』というスタンスになりました。
この考え方は今もあんまり変わってないです。

というわけでいい加減注意書きのたぐいが鬱陶しいのでちょっと縮める工事をします。
閲覧中にページの表示が変わったら現在進行中とお思いください。
たぶんご覧いただくのには支障出ないはず。

ただ鬱陶しい注意書きも運営当時の姿ではあるので、懐かしむ気持ちにはなってもらえるのかもしれない。
当時のファイルもちゃんととってあるので、編集するのに躊躇いはないのですが。
ぴっくしぶでフォローくださった方が昔の閲覧者さんで嬉しい懐かしい 
十年以上経っていたりするのに、昔見てたよ、とお声がけくださる方がぽつぽついらしてびっくりします。
SNSとかで結構探してくださったりとか…… 
お気持ちがありがたい。

お試し読みを用意するために久しぶりに自作を読み返してみて、自分好みに書いてるのでお話はみんな好きなんですが、文章がとんでもなくて直視がつらいです。
よくこの程度で調子乗ってイキッてたな……びっくりだ……

文章直して紙に刷って綴じてお風呂で読みたい。
お話にひたりたいときはお風呂で読むのが好きですが、気がついたら四時間くらい湯船につかってて結局冷えてしまいます。
ページに更新かけておいたので今日明日中くらいで一旦広告も引っ込むと思います
映画に浮かれて、ぴっくしぶにお試し読みをいくつか上げてきました。
なんだったらまたいろんな方のお目に留まればという欲が出て……
ウェブサイトはやっぱり読みづらいけれども、多少誘導になればいいな……
ぴっくしぶに上げたものはウェブサイトに上がってるものと中身は変わりません。
めぼしい完結済み長編の一話目だけ上げよ~くらいの感じだったけど、きりちゃん夢の『片恋の花』は最初から上がってるのでもう犬猿相手の話しかなかった……
みんな好きだけど夢相手としては彼らが好きだったなぁ。
見ました……?

わたしは見ました

二回

本当はそのうち客足が落ち着いてからでもいいかなって思ってたんだけど

初日どうしても気になってしまって……

たぶん年明けも何回か行くと思います

複雑なこころだ……

クリスマス終わって年末年始の空気になってくると、

町には門松とか飾られたりするじゃありませんか

あれの先端を見てオワッてなる日が来るとは思いませんでした

あのシーンいちばんぞっとしたな

尼子先生もパンフで仰ってたけど……



私の感想はあんまりこういう場所で大っぴらに言える方向性じゃない部分も多いので控えますが、まだ何度も見に行くと思います

それが今んとこのすべて……

とりあえずみんな無事でよかった

※以下は夢小説屋的な頭で考えたこと





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